
VirtueDesktopsとParallelsを入れてわーい^^わーい^^してたら。
SmackBook Proというのを発見した。
でもこれは、他の仮想ディスクトップソフト使ってるし、パッチ当てなきゃいけないのでめんどくさいし、叩いてると壊れそう(^^;
なので考えたあげくPerlとAppleScriptを組み合わせてVirtueDesktopsでも動くようにしてみた。
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センサーの値が結構狭めなので右に移動しようとしたら左に行ったりとかで、ちょっとコツがいります。
多分、これを応用してMacBook本体をマウス代わりにして絵を描くとかできそう。
需要がありそうだったら、コードを整形して公開します。
多分geekでもhackerでも無い人でも普通に使えると思う。
technoratiから来ました。。。やっぱ。。。叩いちゃダメですよね。SmackBookProのブログに動画URLアップさせていただきます~
Posted by: satomi at 2006年05月26日 04:45なんておもしろそうな!MacBookProユーザですが、ぜひとも試してみたくおもいます。
Posted by: at 2006年05月26日 17:34なんておもしろそうな!MacBookProユーザですが、ぜひとも試してみたくおもいます。
Posted by: あおき at 2006年05月26日 17:34私も黒を注文してしまったので、インストールしてみようと思います。
やり方を公開して下さい。
こんばんは、SmackBook Pro関連でトラックバックさせていただきました。よろしくお願いします。
Posted by: godelsproof at 2006年06月09日 23:00ぜひ、やりかた教えてください!!!コードの公開お願いしますー!
Posted by: ジョージ at 2006年06月16日 14:33ディスクトップ....
「うる覚え」ですが、デスクトップは実際の机上を「シュミレート」して、使用者と「コミニュケーション」を図る機能です。盤上ではなく、机上です。
こんなツッコミ入れるなんて「確信犯」ですね、僕。
「うる覚え」ではなく「うろ覚え」です。
「ディスクトップ」ではなく「デスクトップ」です。(汗
Posted by: a at 2006年10月26日 19:27しゅみれーと:×
しみゅれーと:○