2008年02月19日

朕は征夷大将軍の職に就いているわけだが、電文によると「はてな」という蛮族集団の頭領が南蛮より帰国し魔羅という疾風の如き妖怪を軍門に引き連れて京へ上洛を目論んでいるというではないか。

この「はてな」という蛮族の頭領の慈衛近藤という輩は珍妙な発明ばかりをしていて周囲の国々から渋谷の大うつけと言われていると聞いている。そのような珍妙な頭領ならば朕の征夷大将軍を座を奪う為に上洛すると考えるのが筋が通ろう。

征夷大将軍の名にかけて「はてな」の上洛を阻止し朕の征夷大将軍の座を守らなければならない。

Posted by Yappo at 2008年02月19日 00:45 | TrackBack | 適当
Comments

@yappo さんが京都に浪士組(のちの新撰組)を派遣するときいて

Posted by: coji at 2008年02月19日 00:52

将軍様、「朕」は天皇専用の自称語にございますれば将軍様におかれましては「某(それがし)」と仰せになられるが宜しかろうかと存知奉り候。

Posted by: at 2008年02月19日 01:12

こんにちわこんにちわ!かわいい犬ですね!

Posted by: jknaoya at 2008年02月19日 08:32

なんか侍言葉が流行っているようですね。
バルケンたちは時代を先取りしていたのか…。

ttp://ex21.2ch.net/test/read.cgi/pc2nanmin/1191511527/783
>バルケンたちの時代キタ?

ttp://sankei.jp.msn.com/economy/it/080216/its0802162038001-n1.htm
>侍言葉が人気 変換サイトでアクセス殺到

Posted by: バルクの健一 with AMD部隊 at 2008年02月19日 13:36
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