2009年11月11日

取りあえずどんな感じでライブラリ書けるか見る為に Acme::Oppai を移植してみた訳です。
メソッドチェインしてAAが腕を上下してる感じは出来ました。
Go言語は組み込みでライブラリ書く仕組みが一通り整備されてる感じぽいすねContributing to the Go projectにテストの書き方まで書いてあった。
acme/oppai も一応テスト書いてあります。
普通に make && make test && make install してインストール出来るので、あとは貴方のコードからおっぱいおっぱい言うAAを取り扱う事が出来ます。

コードは http://github.com/yappo/Go-acme-oppai
これを使ったコードは以下の通りです。

メソッドチェインの終わりを知る方法がいまいちわからなくてDoneメソッドを呼ぶようにしてあります。
Perlだと""でoverloadさせて、オブジェクトが文字列評価された時に一気にAAを返したり出来たんですけどね。
あと、あんまドキュメント読んでないんですが大文字で始まるメソッドじゃないとpublic methodにならない?

とりあえずgistのGo対応はまだか?

Posted by Yappo at 2009年11月11日 21:21 | TrackBack | tech
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