2006年06月30日

刺身☆ディッシュ


かわゆす

Posted by Yappo at 22:17 | Comments (0) | TrackBack

iYappoオワタ\(^o^)/


NTTドコモ 複数社と提携、10月に新検索サービス

 NTTドコモが、携帯電話のインターネット接続サービス「iモード」で、検索サイト大手の米グーグルや「goo(グー)」を運営するNTTレゾナント(東京都千代田区)など数社と提携し、携帯事業者として“最強”となる検索サービスを10月から開始することが29日、分かった。
Goo,Crorz,Oh!New?、、、あれ?あとなんかあったっけ?あと二つ足りないなぁ。

iYappoは、大きな巨人さんが手を出せないエグイ道をますます邁進していく所存にあります。
仲良くやっていく気のある会社さんは今後ともよろしくです。

かずひろ

Posted by Yappo at 17:04 | Comments (3) | TrackBack

2006年06月15日

Control Google Maps via MacBook

Control Google Maps via ThinkPad

Another day, another hack. Here's a demo that controls Google Maps using ThinkPad Hard Drive Active Protection sensor. Pretty cool.

というわけで ThinkPad ハックづいてるこの頃(といっても2日ですが)、また面白いハックを1つ。Google Maps の地図を、ThinkPad を傾けてナビゲートします。まずはデモをどうぞ。

というわけでMacハックづいてた自分も負けてられないと同じような物をMacBookで。

The code is available here in my archive site

AMSTrackerと、このスクリプトを同じディレクトリに入れて起動するだけです。
傾きを検知したらAppleScriptからSafariにJavaScriptを投げつけています。MacOSだからできるワザ。

まだまだ夢がひろがりんぐ。

Posted by Yappo at 04:27 | Comments (1) | TrackBack

2006年06月12日

はじまるよ





すごい

Posted by Yappo at 21:53 | Comments (0) | TrackBack

2006年06月09日

Soozy - mod_perl専用Webフレームワーク

自分が使ってるフレームワークをいきなり晒してしまうテスト。
perl5なコードを初めて書いた時に最初に作ったやつです。
最初はSledgeを使おうとも思ったんだけど、なんか色々とやってくれるのが疎ましくて
Sledgeの肉をそぎ落として、自分が使う最小限なものだけを実装した感じになってます。
一部Sledgeからコピペした物が、そのまんま残ってます。

フレームワーク自体の拡張性はあまりない感じ。
tech.yappo.jp/download/Soozy.tar.gz

ドキュメントも何もないのはひどすぎると思ったので
BulkYAで実際に使っているコードも晒します。
BULKYA::Handlers
BULKYA::Handlers::Search

httpd.con

<Location /app>
SetHandler perl-script
PerlSendHeader On
PerlHandler BULKYA::Handlers
</Location>

*::Handlers::*がM
SoozyがC
TTがV
って感じですかね。

別途mod_perl 2.0用のもあります。

#Bloxabとは関係ないす

Posted by Yappo at 19:18 | Comments (0) | TrackBack

2006年06月08日

tracとsvnwebとapache1.3.*でオープンソース開発環境の構築

http://plagger.org/のようなtrac&svn環境を作りたかったので頑張ってみました。
Apache1.3系でtracとsvnwebの構築をしました。
例としてBloxabというプロジェクトを立ち上げる時の構築方法で書いていきます。
ディレクトリとかユーザー名とかは適時書き換える事。
tracの細かい事についてはドキュメントとかを参考に。

svnリポジトリの作成


$ svnadmin create /usr/local/bloxab/repos
普通にリポジトリを作ります。
この作成したリポジトリは、apacheとtracdを動かすuid双方で読み書きできるしておく必要があります。
適切なchownとchmodをしておいて下さい。
以上

tracのインストール


tracを動かす為の各種ソフトをインストールします。
インストール方法は付属のドキュメントなどを参考に。
http://www.sqlite.org/からsqlite3をダウンロードしてインストール
/sbin/ldconfigを実行しておく
http://initd.org/tracker/pysqliteからPySQLiteをダウンロードしてインストール
http://www.clearsilver.net/からClearsilverをダウンロードしてインストール
http://www.edgewall.com/trac/からtracをダウンロードしてインストール

svnweb環境のインストール


mod_davを動くようにしてapache2を入れて、Subversion付属のmod_dav_svnとmod_authz_svnをいれてください。
なぜかapache2.2.2ではうまく動いてくれなかったです。

tracの設定


tracのプロジェクトを作成します
trac-admin /usr/local/bloxab/trac initenv
repositoryは/usr/local/bloxab/reposを指定します。
tracでの権限設定は
$ sqlite3 /usr/local/bloxab/db/trac.db
sqlite> delete from permission where username = 'anonymous' and action not like '%VIEW';
として匿名アクセスは読み込みのみ許可に変えてます。
管理者権限設定は
$ trac-admin /usr/local/bloxab/trac permission add MyName TRAC_ADMIN
してます。

認証ファイルの用意


svnのcommitとtracで使用するパスワードファイルを作成します。
$ htpasswd -c /usr/local/bloxab/trac/htpasswd MyName

tracdの起動


tracdはたまに落ちるという話をmiyagawaさんから聞いたので、mysqlを参考にtracd_safeという落ちてもあげ直すスクリプトを書いたので、これを使って起動します。
$ tracd_safe&
これでport 11001 でtracdがあがりました。

svnwebの設定


先ほどインストールしたapache2のhttpd.confを下記のようにします
LoadModule dav_svn_module     modules/mod_dav_svn.so
LoadModule authz_svn_module modules/mod_authz_svn.so

Listen 127.0.0.1:11002
ServerName svn.example.jp:80

<Location /repos/bloxab>
DAV svn
SVNPath /usr/local/bloxab/repos

# how to authenticate a user
AuthType Basic
AuthName "Bloxab repository"
AuthUserFile /usr/local/bloxab/trac/htpasswd

# For any operations other than these, require an authenticated user.
<LimitExcept GET PROPFIND OPTIONS REPORT>
Require valid-user
</LimitExcept>
</Location>

これでapache2を起動すれば
$ svn co http://localhost:11002/repos/blocab
でチェックアウト可能です。

apache 1.3系用のモジュールを追加


まずmod_proxyを入れておきます。
そして、そのままだとmod_proxyでsvnwebへのリクエストを通せないので、apache1.3系用のmod_davを入れます。
http://www.webdav.org/mod_dav/です。

フロントエンドのapache設定


今まで立ち上げたtracdとsvnwebをまとめます。
普段お使いのhttpd.confに下記の行を追加(もちろんdns周りは設定する事)
#for tracd
<VirtualHost example.jp>
DocumentRoot 適当に
ServerName example.jp

RedirectMatch ^/$ http://example.jp/trac
ProxyPass /trac http://localhost:11001/trac
ProxyPassReverse /trac http://localhost:11001/trac
</VirtualHost>

#for svnweb
<VirtualHost svn.example.jp>
ServerName svn.example.jp
ProxyPass / http://localhost:11002/
ProxyPassReverse / http://localhost:11002/
</VirtualHost>

logとかその他は適当に設定して下さい。


だいたいこんな感じでplagger.orgのような環境が出来上がります。
これでhttp://example.jp/にアクセスするとtracにhttp://svn.example.jp/repos/bloxab/にアクセス/svn coする事が可能になりました。

Posted by Yappo at 13:53 | Comments (0) | TrackBack

2006年06月03日

ベビーリーフ収穫

IMG_3264_2.jpg
何も考えないで種蒔いたら沢山生えてきたので間引きついでに収穫。
奥がネギ、その右がほうれん草、右が小ネギ、左がレタス、手前がパクチー。
芽ネギ状態で沢山食いたいけど量が少ない。。。
とりあえず余った種をばらまいてしまうか。
2週間で食えるし。

パクチーは、ちゃんとやってるから凄い勢いで増えてる。
多分店で売ってる形にしなくても、ちょこちょこつまんで食って問題ない。
香りも強烈でバンコクのスーパーで買ったやつ並みのよい香りがする。

Posted by Yappo at 23:13 | Comments (0) | TrackBack