2013年01月30日

「それって何ドーラ?」支度する時間をドーラ換算するプログラム書いた!

何の役にも立たないプログラムを書いた!


それって何ドーラ? - 支度する時間をドーラ単位で計算

みんな大好き「天空の城ラピュタ」の海賊ドーラ。
彼女のセリフに 「40秒で支度しな」というのがある。
そこで、1ドーラを40秒とし、30分なら45ドーラ、今から2月1日までなら4279.625ドーラ・・・という具合に、支度する時間をドーラ単位で一発計算できるようにした!

経緯


ということで、222(2月22日)まで何ドーラなのかを計算したかったのだ。
だって書くって言ったし!征夷大将軍に二言はない!!!

銀ダコハイボール酒場でたこ焼きを焼いててもらってる間、どういうロジック(えらそう!)にすればいいのか考えながら、頭の中でプログラムを組み立ててみた。
したらばなんだかイケそうな気がしたので、早く試したくて我慢できずにたこ焼き待つのを途中で切り上げて帰ってきたw
たこ焼き職人 「お客さま、まだタコ入れてませんが・・・?」
やぽ公 「ごめんなさい次はちゃんとします本当にごめんなさい!!」
たこ焼き職人 「??? (やだこのひとあたまおかしい・・・」

需要まったくないと思うけど、アレだったらどうぞご利用ください(・∀・)

参考文献: ギークなお姉さんは好きですか 「それって何ムスカ?」待ち時間をムスカ換算するプログラム書いた!

Posted by Yappo at 00:34 | Comments (0) | TrackBack

2013年01月17日

プレイランド に行ってきた!

いつも窓の下で楽しそうに遊んでる様子を見てて気になってたんですが、オナビルの洋食や行ってきたついでに行ってきた!

屋上にでるとどーんとプレイランドをもったピエロがプレイランドだと教えてくれます!

遊戯施設も充実!わんぱくランドにはトランポリンもある!


ヒカリエからの行き方を紹介します。

1. 2Fの通路で東急渋谷駅に向かう
2. 東急の改札の後ろにある東館入り口から入ってコスメコーナーを突っ切る
3. 奥地にあるエレベータに乗る
4. 6F で降りて、ひたすら紳士服コーナーを突っ切って西館へ
5. エスカレータで8Fまで上がる
6. 今度は東館に向かって進む
7. 途中で催事場準備で立ち入り禁止になってるので、そのへんに居る人を捕まえて「プレイランドに行きたいんです!」っていうとプレイランドまで連れてってくれる
8. 上のピエロさんとご対面!

道中はロンダルギア洞窟並みの難易度で帰り道分からなくなってパニクったりするんで装備は整えて遊びに行くといいです!

Posted by Yappo at 15:23 | Comments (0) | TrackBack

2013年01月16日

PLACK_ENV my way

開発用 = development
本番用 = production
テスト = test


なんで deployment じゃなくて production を使っているかって言うと

de(?:ve|p)lo[yp]ment

だから

Posted by Yappo at 18:32 | Comments (0) | TrackBack

2013年01月11日

plackp -R したプロセスを終了する時には SIGHUP ではなく SIGTERM を送るべき、もしくは daemontools で plackup -R するのは筋が悪い話

スレタイ速報だから内容は無いけど、 plackup -R や plackup -r した場合には Plack::Loader::Restarter で fork して親プロセスでファイルシステム監視をして、変更があったら子プロセスで立ち上げた plack を再起動するみたいな事やってるんだけど、この親プロセスに対して SIGTERM を送ると子プロセスの方にも TERM 送ってくれるから良いんだけど、うっかり SIGHUP を送っちゃうと親プロセスだけ死んで子プロセスだけ生き続けるという事になる。

-R, -r は開発用なので基本的にはコマンドラインで plackup 起動した時に使うから問題にはならない。が、うっかり daemontools 配下で plackup -R とかすると、 server starter 使ってるつもりで svc -h とかでうっかり HUP を送ってしまったりするのである。
そうすると plackup のプロセスが initd の子供になっちゃて残り続けて daemontools 配下で立ち上げようとした plackup が port が塞がって起動しないような事になる。
Starlet とかで子プロセスを増やしていたら、さらに対処がめんどくさい事この上ない。

なので、 daemontools 配下で -R, -r つかっちゃだめって結論に半年前になってたのにうっかり忘れててハマったのでエントリ書いたわけ。

でも何かしらの事情で -R, -r 相当の事を daemontools 配下の plackup でやりたい時もあるかもしれないので、そういう時は素直に server starter とか使っとくと良い。 デフォルトで HUP 受け取った時に子プロセスに TERM を送ってくれる。
もし server starter 使いたくなかったら watcher --signal=TERM -- plackup -R ... みたいな事すればよい。

Posted by Yappo at 15:00 | Comments (0) | TrackBack